コミュニケーションカードゲーム「月とポケット、どっちが好き?」
¥2,000($12.73)
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組み合わせは3160通り!2択のワードカードからどっちが好きかを選んで会話が盛り上がる、ぶどうレコード発のコミュニケーションカードゲーム。
ゲームについて
普通ならどっちが好きなのか考えないようなもの、月とポケット、ピザと夕焼け、帰り道と美術館……。本当にどっちが好きかを考えたり、みんなに理由を説明したり、みんなの考えを聞いてみましょう。「予想と違ってアウトドア」「あの人は意外とロマンチスト」「自分は実は体育会系なのかも」などなど、意外な会話が生まれるでしょう。パーティで、飲み会で、人が集まる機会にみんなの"好き"を語り合いましょう!
このゲームは親と回答者に分かれます。親は、回答が分かれるように2枚のワードカードを提示します。回答者は2枚のワードカードから好きな方を選ぶだけ。親は回答が分かれる2択を作れたらワードカードをゲットできます。親を交代しながらこれを繰り返し、最終的にワードカードを多く持っていた人が勝ちです。勝つためのポイントは、みんなのものの見方への理解を深めることです。とはいえ、勝ち負けよりも"好き"を大切にしてゲームを中心とした会話を楽しみましょう。
遊び方
【準備】
「山札」-よくシャッフルしたワードカードを裏向きにして置く
「場」-赤と青のカードを1枚ずつ表向きにして中央に置く
「手札」-各プレイヤーに赤と青のカードを1枚ずつ配る
好きな方法で親を決める
【遊び方】
1. 親が山札の上から5枚引き、表向きに並べる。
2. 親が並べられた5枚の中から、プレイヤー全員の"どっちが好き?"を知りたい2枚を選び、青の場、赤の場にそれぞれ1枚ずつ置く。それ以外の3枚は「捨て札」とする。
3. 親を含めたプレイヤー各々が、場に出たワードカードのうち、"どっちが好き"かを決め、"好き"なカードが置かれた場と同じ色のカードを手札から自分の前に伏せる。
4. 全員がカードを伏せたら、親の左隣から時計回りで自分の前に伏せたカードをめくる。めくられたカードの色が1人でも違った場合、親は場に出した2枚のワードカードをもらい、「持ち札」とする。
5. 全員同じだった場合、場に出したワードカードを捨て札とする。自分の前に出した手札を各々回収する。
これを繰り返し、持ち札が多かった人が勝ち!
商品情報
価格: ¥2,000(税込)
友人同士でも、初対面同士でも盛り上がる、会話のきっかけづくりにぴったりの一箱。パーティーや飲み会のお供に、ぜひ手に取ってみてください。
